Adobe AIR
2008年02月28日
[Adobe AIR]Adobe AIRで作るデスクトップアプリケーション 第17回
技術評論社のコンテンツサイト「gihyo.jp」にて連載17回目の記事が公開されました。
2008年02月25日
[Adobe AIR]Adobe AIR 1.0リリース
されたっぽいですね。
http://www.adobe.com/products/air/
でもMac版がNot Foundだ...
[追記]ダウンロードできるようになりました。
あとはいつものように下記の開発ツールが用意されてます。
Flex Builder 3
Flex 3 SDK
AIR SDK
Adobe AIR Update for Flash CS3 Professional
Adobe AIR extension for Dreamweaver
こんなページもありました。
http://www.tryadobeair.com/
2008年02月13日
[Adobe AIR]Adobe AIRで作るデスクトップアプリケーション 第16回
技術評論社のコンテンツサイト「gihyo.jp」にて連載16回目の記事が公開されました。
2008年01月23日
[Adobe AIR]Adobe AIRで作るデスクトップアプリケーション 第15回
技術評論社のコンテンツサイト「gihyo.jp」にて連載15回目の記事が公開されました。
2007年12月19日
[Adobe AIR]Adobe AIRで作るデスクトップアプリケーション 第14回
技術評論社のコンテンツサイト「gihyo.jp」にて連載14回目の記事が公開されました。
2007年12月13日
[Adobe AIR]AIRベータ3公開
というわけで、公開されてました。
http://labs.adobe.com/downloads/air.html
Labsのトップページとかはまだbeta 2表記ですが...
あと、Dreamweaver用のエクステンションはBeta 3になってるけど、Flashのは更新されてないなぁ。よく分かりませんが、詳細は後日まとめたいと思います。
2007年12月05日
[Adobe AIR]Adobe AIRで作るデスクトップアプリケーション 第13回
技術評論社のコンテンツサイト「gihyo.jp」にて連載13回目の記事が公開されました。
2007年11月26日
[Adobe AIR]MAXサンプル一部修正しました
先日アップしたMAXのサンプルですが、File I/OのPNG書き出しがWinで動かない旨のコメントをいただきました。スミマセン.. これはMacで確認してオッケーと思ってました。
Winで確認したところ、確かに何も書き出されません。特にエラーも何も出てないなーといろいろ追ったところ、ファイル選択ダイアログのEvent.SELECTイベントが発生していないことが分かりました。
で、理由なんですが、Fileオブジェクトをローカル変数に作っていたため、ガベージコレクトされてしまうみたいです。というわけで、Fileオブジェクトのスコープを変えたところ無事動作いたしました。しかしMacでは仕様が異なるということになり、腑に落ちませんね。
とりあえず修正版をアップしておきます。
PNGExport 修正版
2007年11月16日
[Adobe AIR]Adobe MAXの資料
かなり時間が空いてしまいましたが、先日のAdobe MAXへお越し頂いた皆様どうもありがとうございました。資料はAdobeさんの方でアップいただけるとのことでしたが、詳細が分からないのでこちらにも上げておきます。
Adobe MAX Japan 2007 B6講演資料&サンプル
当日時間があったら紹介しようと思っていたサンプルも含めてあります(結局無理でした..)。例えばFile IOに関して、アプリの位置/サイズを同期処理でXMLに保存する方法をお見せしましたが、同じことを非同期で行うバージョンと、XMLではなくRectangleオブジェクトで保存するバージョンを入れました。また、バイナリ保存の例として、PNGEncoderを使ってアプリのキャプチャを保存するサンプルも入っています。あとはHTML関連で履歴の行き来やスクロールバーの実装(ホントにおまけ程度ですが..)などです。
AIR用に新規ファイルを開くjsfl等はこちらのWikiにおいてあります。
GIZMO Community - AIR開発支援ツール
2007年11月14日
[Adobe AIR]Adobe AIRで作るデスクトップアプリケーション 第12回
技術評論社のコンテンツサイト「gihyo.jp」にて連載12回目の記事が公開されました。
2007年10月24日
[Adobe AIR]Adobe AIRで作るデスクトップアプリケーション 第11回
技術評論社のコンテンツサイト「gihyo.jp」にて連載11回目の記事が公開されました。
2007年10月18日
[Adobe AIR] [Flash]コミュニティイベントを開催します
Adobe MAX Japan 2007が近づいてきました。MAXには本社スタッフの方々やU.S.からのゲストもいらっしゃいますので、そうした方々も囲みつつ、国内ユーザーグループ合同のコミュニティイベントを開催することになりました。MAX Japanスピーカーの方々も含めていろいろな方と情報交換や交流をはかれる、なかなか無い機会ではないでしょうか。MAX初日参加者の方は是非いらしてください!詳細&参加受付:Adobe Community United @ MAX Japan 2007
2007年10月04日
[Adobe AIR]Adobe AIRで作るデスクトップアプリケーション 第10回
技術評論社のコンテンツサイト「gihyo.jp」にて連載10回目の記事が公開されました。
2007年10月01日
[Adobe AIR]AIR for JavaScript Developers Pocket Guideの邦訳完了
有志のメンバーで進めていたAIR for JavaScript Developers Pocket Guideの邦訳がひとまず完了しました。下記のWikiでご覧いただけます。誤訳・タイポ等ありましたらコメントor修正いただければと思います。
プロジェクトにご参加いただいた皆さまどうもありがとうございました。
2007年09月13日
[Adobe AIR]AIR Launcher for Mac
以前Windows版を公開したAIR Launcherですが、Mac版もできたので公開します。もう一回説明すると、これはAIRアプリをインストールせずにプレビューするツールです。使い方はAIR Launcherの実行ファイルを起動して、AIRファイルをドラッグ&ドロップするだけです(要AIRランタイム)。ちょっとした確認には便利です。
[追記]正式版AIRへの対応は現在予定しておりません(デジタル署名への対応が必要なため)。
ダウンロード:Windows版 / Macintosh版
2007年08月22日
[Adobe AIR]Adobe AIRで作るデスクトップアプリケーション 第8回
技術評論社のコンテンツサイト「gihyo.jp」にて連載8回目の記事が公開されました。
第8回 ファイルシステムAPI(その2)
Flash CS3用AIRエクステンション公開
AIR:Flash CS3 Professional Update
インストーラは英語版の他にFrench、German、Japaneseとあるので間違えないでくださいね。ぼくは最初間違えましたw で、これをインストールするとFlashのスタートアップスクリーンやコマンドメニューにAIR用のメニューが現れます。パブリッシュ設定にもAIRの選択肢が追加されます。使い方は最初戸惑うかも知れないので、ドキュメンテーションページにある"Creating an Adobe AIR application in Flash"の手順部分だけ急ぎ訳してみました。
2007年08月01日
[Adobe AIR]Adobe AIRで作るデスクトップアプリケーション 第7回
技術評論社のコンテンツサイト「gihyo.jp」にて連載7回目の記事が公開されました。
第7回 ファイルシステムAPI(その1)
2007年07月17日
[Adobe AIR]AIR for JavaScript Developersの邦訳を開始しました

Adobe Labsにて公開されているAdobe Integrated Runtime for JavaScript Developers Pocket Guideの邦訳プロジェクトを開始しました。前回Apollo for Adobe Flex Developers Pocket Guideを訳したときと同じく、有志のスタッフを募って進めていきます。興味ある方は是非ご協力の程お願いします。
2007年07月11日
[Adobe AIR]AIR Launcher
今日はちょっとした便利ツールを紹介します。
AIRアプリケーションをインストールせずにプレビューできます。使い方は簡単。AIRファイルをドラッグ&ドロップするだけです。もちろんAIRランタイムは必要です。
[追記]正式版AIRへの対応は現在予定しておりません(デジタル署名への対応が必要なため)。
I just posted some useful stuff named 'AIR Launcher' that runs AIR apps without installing them. You can preview an .air file by drag and drop onto this gadget. Of course you need to have AIR runtime installed on your computer. Download link is below.
2007年07月03日
[Adobe AIR]Flash CS3でAIR
以前、Guy Watson氏のApollo開発支援JSFLを紹介しましたが、G.Skinner氏によって拡張されたAIR対応が公開されてます。まだ試してませんが、見た感じ結構良さげです。
2007年06月21日
[Adobe AIR]Adobe AIRで作るデスクトップアプリケーション 第5回
技術評論社のコンテンツサイト「gihyo.jp」にて連載5回目の記事が公開されました。
連載タイトルもApollo → AIRになってます。
第5回 Adobe AIR ベータ登場
2007年06月11日
[Adobe AIR]AIR パブリックベータ公開
Apolloのベータ版が公開されました。同時に正式名称がAdobe Integrated Runtime (AIR)となっています。
目新しい点としては、DB機能(SQLite)が埋め込まれたり、ドラッグ&ドロップやクリップボード、ファイルピッカーなどの機能追加があります。また、ベータ版からはFlex Builder 2での開発はサポートされずFlex 3が必要になっています。Apollo アルファ用のアプリケーションもベータ版では動かないようです。というワケですがまずはAIRという名前に慣れましょうw
2007年05月11日
[Adobe AIR]Apollo mini Camp @ Tokyo が開催されます!
- 日時:2007年5月23日(水) 18:00~20:00(予定)
- 場所:ゲートシティ大崎 ゲートシティホール http://www.gatecity.jp/access/index.html
- 対象:Apolloでのアプリ、コンテンツ開発を志向しているデベロッパー、クリエイターの方々
- 定員:150名(無料)
- 内容
- Mike Chambers ( http://www.mikechambers.com/blog/ )が直接Apolloの最新情報をお伝えします! + Demo有り
- 更にDany Dure ( http://www.danieldura.com/ )からも新ネタのご紹介が出来るかも知れません。
- 皆さんからMikeに質問できるセッションを持ちます。もちろん通訳有りです。なので、あらかじめApolloを触っておいて質問を考えておいていただけるとよろしいかと・・・
- 「Apolloって何?」というレベルで知りたい方には、7/10のApollo Developers' Night の方が適切かも知れません。今回のApollo Campは、ある程度Apolloを触っている方の方が楽しめる内容かと思います。
追記:登録ページが公開されました。<Apollo mini Camp @ Tokyo>
2007年04月27日
[Adobe AIR]Flash CS3でApollo開発
Guy Watson氏がFlash CS3から直接Apolloアプリケーションのテスト&パッケージングができるJSFLコマンドを公開されています。パッケージングの機能はこれからみたいですが。
これを使うには、前もってFlashのConfiguration\ActionScript 3.0\Classesにあるplayerglobal.swcをApollo SDKのapolloglobal.swcで差し替える必要があります。つまり、これさえやればFlashからApolloの機能を使ったswfを書き出すことが可能というワケです。そのあと手動でApollo SDKを使ってテストとかするよりは自動化したほうが楽チンという。とはいえ、日本じゃCS3まだですから... その頃には本家エクステンションが出るかもですね。
2007年04月17日
[Adobe AIR]Apolloポケットガイドの邦訳が完了

有志のメンバーで進めていたApollo for Adobe Flex Developers Pocket Guideの邦訳がひとまず完了しました。プロジェクトにご参加いただいた皆さまありがとうございました。ants Labでは今後も機会を見てこうした活動を行っていきたいと思います。
2007年04月06日
[Adobe AIR]Apolloのスクリプト・ブリッジングを試してみる
Apolloの売りの1つにASとJSのクロススクリプティングがあります。スクリプト・ブリッジングと呼ぶんですが、FlashのExternalInterfaceよりもっと楽です。そいつをちょっとだけ試してみました。ついでにApolloはHTMLだけでもアプリにできるってことで、それも含めたテストです。テキストエディタがあれば済んじゃいます。
2007年03月28日
[Adobe AIR]Apolloの原点
アドビのEDGE 2007年3月号にて、ケビン・リンチ氏の記事を和訳させていただきました。RIAの夜明けからApolloに至るまでを振り返っていてなかなか感慨深いものがありました。
Apolloで作るデスクトップアプリケーション 第1回
技術評論社のコンテンツサイト「gihyo.jp」でApolloに関する記事を担当することになりました。第1回が公開されています。
2007年03月23日
[Adobe AIR]Apolloポケットガイドの邦訳を開始しました

Apollo FAQにつづき、Adobe Labsにて公開されているApollo for Adobe Flex Developers Pocket Guideの邦訳を開始しました。こちらのWIKIにて有志のメンバーで進めています。
2007年03月20日
[Adobe AIR]Apolloアプリケーションのウィンドウ位置について
GIZMOでは、特に何もしなくてもガジェットをドラッグして移動できます。また、ガジェットの座標をGIZMO側で管理しているため、ガジェット起動時は前回終了した位置に表示されます。Apolloで同様のことを行うには明示的にスクリプトを書く必要があります。
.airファイルのMIMEタイプ
MIMEタイプは下記にするとよいようです。
application/vnd.adobe.apollo-application-installer-package+zip
2007年03月19日
[Adobe AIR]Apollo Alpha 公開
Adobe LabsにてApolloのAlphaリリースが公開されています。
開発者向けにダウンロードできるのは
・Apolloランタイム(Win/Mac)
・Apollo SDK(Win/Mac)
・Flex Builder 2.0.1用Apolloエクステンション(Win/Mac)
・HTMLベースのドキュメンテーション
(サンプルアプリケーション6種同梱)
といったところ。さらにMke Chambers氏らによるApollo本も入手できます。
さて、早速ぼくもテストがてら単純なGoogle検索アプリを作ってみました。
ところが、Mac版では日本語が入力できません... まあこれにめげず、積極的にApolloいじっていきたいと思います。制作に関する記事も追々アップしていく予定です。
追記)アプリ終了時の位置を記録するようにしました。
2007年01月19日
[Adobe AIR]Apollo FAQ 日本語訳
このところApolloの名前もあちこちで目にするようになり、情報もそれなりに公開されつつありますが、やはり英語のリソースがほとんどです。
そこで、Apolloの概要を把握するのにちょうどよいFAQを和訳しました。原文はAdobe Labsで公開されているApollo Developer FAQです。なお、訳そのものは公式なものではありませんので誤訳等ありましたらご指摘ください。
[追記] Adobe AIR Betaのリリースに伴い、本FAQも最新の内容を反映してこちらのWikiへ移動しました(07.19)。